CPA TALKs

CPA TALKs MOVIE / 山内 真理

アートと会計:文化と経済は両輪で社会を豊かにする

アートやカルチャーが好き。心が喜ぶ仕事がしたい。どうすればいい?

自己の根源的欲求に向き合い、8年のプロセスを重ね、導き出した答え。

「自分でやりたい仕事は、自ら創る」​

No.008

2018.01.22

山内 真理

Arts and Law 代表理事(共同代表)
東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京Tokyo Art Research Lab 研究員 他

2011年にアート・カルチャーを専門領域とする会計事務所を設立。​ 豊かな文化の醸成と経済活動は裏表一体。会計・税務・財務等の専門性を生かした経営支援を通じ、文化経営の担い手と並走するペースメーカー兼アクセラレータとなることを目指している。 公認会計士・税理士。一橋大学経済学部卒。2011年にアート/カルチャーを専門領繊とする会計事筋所を設立。豊かな文化の醸成と経済活動は表裏一体。不可分なものと考え、会計・税務・財務等の専門性を活かした経営支援を通じ、文化・芸術や創造的活動を下支えするとともに、文化経営の担い手と並走するペースメーカー兼アクセラレータとなることを目指す。

一覧へ戻る